”明日は、TO THE FUTURE 2nd Stage” 2004.1.22(thu)
 おはようございます。ホント”自然体”の日誌ですね。と言いますか、”つれづれなるまま”と言うより”勝手気まま”な日誌になってしまいました。お久しぶりです。
 昨日静岡新聞朝刊に、ちょっとばかり大きめな記事となって紹介されました「TO THE FUTURE 2nd Stage」が、いよいよ明日ファイブスター藤枝店で開催
されます。新聞記事通り、”一つの自己表現の場に”、そして”家族で見てもらおう”、これが剛史君と一致したこの企画の趣旨なんですね。大それた言い方をす
れば、その昔藤枝ブルックスにサッカー文化の再興を賭けたように、素晴らしい経歴を持つ剛史君が来たこの藤枝に、一つの新しい文化を起こしたい、そんな
思いがあるんです。勿論、この私はこれまで50年近くもダンスとは全く無縁でありましたし、ずっ〜と昔フォークダンスは大の苦手でありました。そんな私が昨年
の春、ストリートダンスを日本に持ちこんだ佐久間さんを取り上げたゾーンという番組のビデオを見させて頂いてびっくりしたんですね。そして、その衝撃がこの
企画に繋がったんです。うん?その衝撃って?まずは「TO THE FUTURE 2nd Stage」にお越し下さい。きっと共感できるはずです。
(なんか宣伝になっちゃいました。ごめんなさい。)


 

”明けましておめでとうございます。”2004.1.1(thu)
  新年明けましておめでとうfございます。
  新年を迎え、早速この本部教室にある「2003教科書によくでることわざカレンダー」(旺文社版)をめくりました。「1年の計は元旦にあり−ものごとは
はじめが大切で、まずは計画をきちんと立ててから、とりかかりなさい、ということ。--こんな書き出しで始まった昨年の日誌。振り返ってみれば、この日
誌に現れております通り、計画的とは程遠いお話。誠にお恥ずかしい限りでした。忙しさに追いまくられた一年でした。今年は・・・、う〜ん、開き直るわけ
ではありませんが、今年は自分を見失わずに自然体でいこう思います。本年も宜しくお願い致します。