”明けましておめでとうございます”2009.1.1(thu)
新年明けましておめでとうfございます。旧年中は皆様には大変お世話になりました。
本日誌もこの数年私の忙しさにかまけて怠け気味にも関わらず、皆様には大変ご支持頂き感謝申し上げます。
本年も宜しくお願い申し上げます。



”年賀状に思う”2009.1.6(tue)
新年ももう6日。ここ数年、筆無精にかまけてこちらより年賀状を出すのを失礼しておりましても、届く年賀状。
年に1度のご挨拶も、私のことを気にかけてくれたと思うとホント嬉しい限りです。
私が二十歳の時起こしたこの会社=学習塾ゆえ、一番上の教え子達は私と僅かに二つ違い。ですから、彼ら、彼女たちの子供たちはもう20代。
だから、彼らの孫達、即ち私からみれば、ひ孫達がいる現実。年を取ったなあと思いつつも、今日も教え子が正月で帰って来ました、と尋ねて来てくれた。
彼のお土産の青森の地酒を飲みつつ、年に一度の挨拶言葉を噛みしめております。